NSFレンタルサーバ
【格安高機能】NSFレンタルサーバー


ソウ (続き)




無謀だったと早くも気づく (最終更新2006/12/27/Wed/01:53:41)

俺宛に、瓢箪が届いた。

いつも、返礼はレン姉に頼ってばかりいたので、
たまには、自力で何とかしようと思った。

「俺に出来ることって、ナンだろう」

俺は、帝都と広場そして、月彩村にしか出かけない。
9割の確率で月彩村で釣りをしているのだ。

「釣り人として、虹の魚を釣ってそれを持って会いに行こう。」
そう、心に誓ったのだった。

しかして、数時間。

「とてつもなく、時間がかかり、さらに女神様にあえる確率って、
美女様をゲットするよりも、悪いんじゃないか・・・・(汗」
早くも、効率の悪さと確率の悪さに気づくのである。

そうだよなー。美女が居ない。居ない。と叫んでも、
1日探せば、数人はお持ち帰りできるよな。
しかし、女神といえば1日釣りをしていても、かからない時って、
魅惑のエサにすら、食いつかないんだよなー。

イリスって、何気に美女よりも貴重品なんじゃないかと、
思った日なので、あった。


1224>遺跡警護 (最終更新2006/12/24/Sun/12:15:37)

ソウ を取り巻く 土 の精霊たちが活性化しています。

ナツヤ は 加速装置 で攻撃しました。
ソウ は 毒 に犯されました。 【毒撃】

ソウ は 火鼠の皮の小盾 で攻撃を受け止めました。
ソウ は 12 のダメージを受けました。

ソウ は力尽きました。
ソウ は経験値が 1 増えました。



ナツ兄ぃ、相変わらず素早い。
何もしないまま、遺跡警護終了w


お小遣い (最終更新2006/12/21/Thu/21:46:28)

高価な箱が届いた。
俺宛に、高価な箱が届くことは滅多に無い。

添えられていた手紙を読むと、
ねぃさんにナイショの小遣いにしてね〜。
と、書かれている。

「・・・・・・・」

ねぃさんとは、きっとレン姉のことを指すに違いない。
開けて見ると宝珠であった。しかも、8転化ものであった。

姉にこき使われている俺をみかねて送ってきてくれたのかもしれない。
言いようはいろいろあるだろうが、あえて前向きにとる。

えっと、こういうのは、
男の友情って云うんだっけ?と(笑)いい捉え方をしよう。

ありがとうございました。


遺跡にて (最終更新2006/12/17/Sun/09:41:41)

悪魔召喚師 を取り巻く 風 の精霊たちが活性化しています。

悪魔召喚師 は ソウルハッカーズ で攻撃しました。
ソウ は 火鼠の皮の小盾 で攻撃を受け止めました。
ソウ は 25 のダメージを受けました。

ソウ は力尽きました。
ソウ は経験値が 1 増えました。



遺跡の警護中の出来事。
ゆんちゃんが、居たから自分も警護。
2人で、和気藹々と遺跡でたむろって居たところを、レンのお隣さんの悪魔ねこさんに、サクット一撃で負けました。

遺跡で死亡。その後レン姉が蘇生草を届けて、ゆっくりと
歩いて帰りました。
俺には、やはり商売が向いてるぜ。
ということで、広場にて商いを再開。


「・・・・・・・さ…最終挑戦者…orz」
という、言葉を残して去っていったのは、悪魔猫さん。
・・・・・・卵を目の前に、ねこたんが帰っていったのでした。

これは、なんという因縁なんだろうかw
その後姿といったら、声をかけることも間々ならなかった。

これわ問題だよな。
遺跡の警護に、商いのお得意様が居たら、攻撃できないだろう。

しかも、俺は滅多に月彩と広場から出ないし、
陛下のクエストもしない。自分からは挑まないし。

ということで、卵を送品。
今度からは、飼い主のヴィクトルさんに買いに来て貰ってくれ。



2キャラ居て助かったと思う出来事(苦笑)
レン姉が、うかつに、目上に攻撃を仕掛けられないと感じた
出来事なのです。
特に、食料供給源の多数の方(名前も書き入れないほどに多数)にわ、恐れ多いわぃなw


どっきどきw (最終更新2006/12/16/Sat/20:20:08)

月彩村へ出かけて、釣りをしている最中に、
送品屋さんが、届け物をしてくれた。

釣竿をリュウに渡して、包みを開ける。

「おぉ〜♪」
感嘆のため息をつき、あたりをキョロキョロ見回す。

届いたのは、瑞穂さんのヌード画だった。
これを書いた魔法獣は凄いぜ。薫陶の賜物だな。

帝國の美術館へ持っていくと、
厳重保管しておいてくれるかもしれない。


ありがとうございます。


試合No,496・記念記録 (最終更新2006/12/14/Thu/07:50:28)

ソウ が仕込み武器を使用しました。 【攻撃補助】
シャロン は 3 のダメージを受けました。

シャロン は イオ のエネルギーで攻撃しました。
ソウ は 火鼠の皮の小盾 で攻撃を受け止めました。
ソウ は 2 のダメージを受けました。

ソウ のリミットブレイクが発動しました。
シャロン は 5 のダメージを受けました。

ソウ は 焼き魚の杖 で攻撃しました。
シャロン は 鍵束 で攻撃を受け止めました。
シャロン は 1 のダメージを受けました。

シャロン は イオ のエネルギーで攻撃しました。
ソウ は 火鼠の皮の小盾 で攻撃を受け止めました。
ソウ は 2 のダメージを受けました。

ソウ は 焼き魚の杖 で攻撃しました。
シャロン は 鍵束 で攻撃を受け止めました。

ソウ は 焼き魚の杖 で攻撃しました。
クリティカルヒット!
シャロン は 鍵束 で攻撃を受け止めました。
シャロン は 1 のダメージを受けました。

両者は互いに隙を窺っています。

両者は互いに隙を窺っています。

ソウ は 焼き魚の杖 で攻撃しました。
シャロン は 鍵束 で攻撃を受け止めました。

ソウ は 焼き魚の杖 で攻撃しました。
シャロン は 鍵束 で攻撃を受け止めました。

ソウ は 焼き魚の杖 で攻撃しました。
シャロン は 鍵束 で攻撃を受け止めました。

両者は互いに隙を窺っています。

ソウ は 焼き魚の杖 で攻撃しました。
シャロン は 鍵束 で攻撃を受け止めました。

ソウ は 焼き魚の杖 で攻撃しました。
シャロン は 鍵束 で攻撃を受け止めました。
シャロン は 1 のダメージを受けました。

ソウ は 焼き魚の杖 で攻撃しました。
シャロン は 鍵束 で攻撃を受け止めました。

ソウ は 焼き魚の杖 で攻撃しました。
シャロン は 鍵束 で攻撃を受け止めました。
シャロン は 1 のダメージを受けました。

ソウ は 焼き魚の杖 で攻撃しました。
シャロン は 鍵束 で攻撃を受け止めました。

ソウ は 焼き魚の杖 で攻撃しました。
シャロン は 鍵束 で攻撃を受け止めました。
シャロン は 2 のダメージを受けました。

ソウ は 焼き魚の杖 で攻撃しました。
シャロン は 鍵束 で攻撃を受け止めました。
シャロン は 2 のダメージを受けました。

ソウ は 焼き魚の杖 で攻撃しました。
シャロン は 鍵束 で攻撃を受け止めました。

シャロン は イオ のエネルギーで攻撃しました。
ソウ は 火鼠の皮の小盾 で攻撃を受け止めました。
ソウ は 5 のダメージを受けました。

シャロン のエナジーアタックが発動しました。 【魔法生物】
ソウ は 火鼠の皮の小盾 で攻撃を受け止めました。
ソウ は 7 のダメージを受けました。

ソウ は力尽きました。

【 勝負点 6 】


A side:シャロン quality:火 1.44 ○
B side:ソウ quality:土 1.56 ×


ありがとうございます。
先手を取れた事に、吃驚。何気にレンよりも、スピードはあるとか?

武器の焼き魚の杖。ノーマル。
ソウ自体魔法無し、攻撃系、守備系のスキル無し。

イオちゃんの攻撃と、鍵束の防御に負けた〜。
今度機会があったら、イオちゃんを見に行こう♪
楽しみが出来て、ちょっと嬉しいな。

シャロン火王はやはり、お強いのです。


対抗意識? (最終更新2006/12/13/Wed/09:02:43)

レン姉が、ダイスで、14Upの経験値をもらったと
自慢をしていた。

ふ。俺も、負けちゃいられないぜ。

というわけで、当たったダイスをその場で転がしてみせた。

1・3・2・・・・・・・。

レン姉には、
及ばなかったものの6Upの経験値をもらった。

ま、俺の方が振ることが多いから、
そのうち、経験値ど〜んと100Upとか、所持金2倍とかの、
ぞろ目を当ててやるさ。

そんなとこを思いながら、途についたのだ。


レアなお宝? (最終更新2006/12/12/Tue/19:42:55)

レン姉から、献上用(調達)のナイフを作ってくれ。と頼まれた。

先日、レン姉が説得して仲間になったアルギスを預かっていた俺は、
アルギスを伴って、トンテンカンテンとナイフを作って、
それをレン姉に渡したのだった。

それから数時間後・・・・

再びレン姉が尋ねてきた。
日に、何度も訪れることは稀であり、何かよほどの用件が無い限り
俺の所になどこないのに、である。

「ソウ!あのナイフ、レアだったわよ!」
と、レン姉が俺の顔を見るなり、勢いよく話を切り出した。

「特別報酬100G・・・・初めてソウがレア作ったのに・・・それが、100Gの価値しかないなんておかしいわよ。」
「あ・・・あれ、レア品だったんだ。」
「ソウ・・・相変わらずお前はのんびりなのね!」
レン姉の言葉に、俺は苦笑いが浮かぶ。

アレは、絶対に10000Gぐらいの価値はあるわよ!
陛下の馬鹿ぁぁぁぁぁぁぁぁ〜。
とレンが続けた。
叫んでスッキリしたのか、レン姉は帰っていった。

レン姉・・・怒るか悔しがるか、褒めるのか貶すのか。
めまぐるしい感情の変化だな・・・。

はは・・・1万Gねぇ・・・・。多分、そんなに価値は無いだろう。
そして、レン姉の八つ当たりに付き合わされた陛下ごめんなさい。

そして、レン姉は帰り際に、
俺も鑑定を覚えるように、最後に釘を刺したのでした。
えっと、賢さだっけ?
・・・鑑定を覚えるには、道のりは長そうだな。


店先に (最終更新2006/12/08/Fri/11:07:48)

朝起きて、ブース前の掃除をしていたとき、
台の上に、四角い袋が置いてあることに、気づいた。
その袋を見ると、瑞穂姐さんの屋号が、側面下隅に入っている。

怪しいものが入っているわけでは、ないらしいとこが、判明。
瑞穂姐さんからの届け物。何が入っているんだろう。
ワクワクしながら、袋に手をやる。

「・・・・・・・」
袋を触ってみると、ほのかに温かい。
2つ折りで閉じられた袋を開けると、中からパンが出てきた。

思いがけずに、朝ごはんは豪勢になったのでした。
くま猫も居たので、半分っこしました。

くま猫は、食べ終わると、
調査が入ってるので、あります。
といって、その空になった袋に入って、丸くなって寝ていたっけw

くま猫、何気に狭いとことが好きだからな〜。
しかも、朝から昼寝とは、レン姉を恐れぬ、大胆な行動だな。

こういう大胆さは、見習いたいかもな(苦笑


瑞穂姐さん、ありがとうございます。
焼きたてのパンが一番、美味しいのです。


芸術家 2 (最終更新2006/12/03/Sun/22:07:32)

月読には、たくさんの芸術家さんが居るのです。
さくさく、ご紹介しましょう。

竹取沖菜さんが、新曲を出していた。
へぇ。めずらしいな。と思いながら購入。

ゆったりとした音楽だった。272Gで転売完了。


キッコリーさんの絵画。
5経験値もUp。

いつも、良い作品を置いてくれているので、
眺めていると、とても安らぐ。
この森は、銀鈴市の風景なんだろうな。


ナツ兄ぃのブースに、小説が置いてあった。
むむ。ちょっとめずらしいかも。
早速購入。経験値8Up。

ちょっとは、賢くなったかなw


ミカサさんの絵があった。
2枚も飾ってあったので、さくさくと購入。
なんと、2つとも、10Up。
合計20Up。・・・・・これって、凄いんじゃないか!

そして、またしても、ミカサファンの人が買っていった。
俺と同い年くらい子だったな。


皆さん、本当に芸術性が高くて、吃驚。

俺のところは、
パステルが、壺と作曲。リュウが小説。というスキルだからな〜。
レン姉の所は、わんこのティワズが作曲をするんだとかw

3魔法獣とも、俺が無人島で育てた子なんだ。

そして、ミュウは、レン姉が無人島で育てたから、見事に作成と芸術スキルが、無いんだよな(苦笑い



いつも、ありがとうございます。


ギャンブラー再び (最終更新2006/12/01/Fri/01:09:53)

今日は2つ、不思議なダイスが当たった。

さっそく、振ってみよう。

3・3・・・・・1・・・・。
サイコロがむなしく、台の上に乗っている。
7Gか・・・・。これじゃあ、子どもの駄賃だな。

気を取り直して、2度目のダイスを振る。

5・2・1
初めての、偶数だ。
経験値8Up。

お!これは、いいんじゃないか。経験値8なら、
依頼一つ分にはなるし。

今まで、奇数ばっかりだったからな。
偶数ってのも、いいものだ。


ちょっと自慢 (最終更新2006/11/30/Thu/22:48:54)

買い物に来てくれた人たちが、
パステルを見て、「素敵。」「可愛い。」と
声を掛けてくれます。

ありがとうございます。
とっても、可愛い子なのです〜(親バカ



そして、買い物に来てくれて、ありがとうございます。
一言がとても、楽しいのです。日々、感謝なのです。(ペコリ


絶大 (最終更新2006/11/29/Wed/11:47:42)

所持金よりも先に、瓢箪が尽きようとしていた。
そんな矢先、コウさんから瓢箪が届いた。

方々に、配っているらしい瓢箪を俺ももらえるとは、
結構嬉しいものだな。

しかも、絶妙のタイミングだった。
ありがとう。

しかし、
「蘇生草と宝箱の実験をするから無人島から戻って来て」
と、手紙が来た。

レン姉には逆らえない、自分が居た。
最後の瓢箪を半分使ったところで、帝都へと急いだのだった。

こんな感じで、俺の3日間の有給休暇は幕を閉じたのであった。


お!いいんじゃないか (最終更新2006/11/28/Tue/20:06:41)

ノートを購入した。

またしても、リュウが書くというのだ。
今回は、さらさらと書いていた。

前回の失敗を糧に、同じようなものを書いたらしい。

勝手に自動添削機でスキャナしてみた。
78点である。

なかなかいいんじゃないか?
そう思って売りに出したのである。


やれば、やるほど (最終更新2006/11/27/Mon/19:28:46)

今日もダイスを振ってみた。

ころんころん・・・・

2・2・・・・

「うぉぉぉぉぉぉぉ・・・・」

・・・・1。

「オメデトウ。5Gだね。」
「ありがとう。」

顔で笑って、心で泣いて。
男ってのは、そういうもんさ。


キーワード





[トップページ]
shiromuku(hr)NOTEBOOKS version 1.00
自由ノートレンタル